スポンサーリンク


#author("2016-08-07T15:45:19+00:00","","")

#author("2017-10-24T02:31:19+00:00","","")

*初心者向け
#contents

**バトルの基礎
-オプションボタンで戦闘メニューを開く
戦闘メニューからはアイテム、魔法の使用やアタックフェイズの終了が可能。
サポート魔法は戦闘メニューから使用するしかないので覚えておきましょう。
アタックフェイズの終了はAPを温存させたい時に使えます。
-同じキャラクターを連続で行動させない
同じキャラを連続で行動させると、そのキャラの行動が終わるまで次のキャラの行動が始まらずコンボが繋がらないことがあります。
そのため、連続では行動させずにバラバラに行動させましょう。
例×:カナタ→カナタ→ミツヒデ
例○:カナタ→ミツヒデ→カナタ
-チャージターン
チャージターンはアイテム、デモンズグリード、魔法を使用すると発生します。
チャージターン中は上記の行動が取れなくなってしまうので注意しましょう。
通常攻撃はできるので、アイテムを使用する場合はデモンズグリードが弱い中衛キャラに使わせるといいでしょう。
-ガードフェイズでのガードの判断
基本的には敵がどういう攻撃をしてくるかわからない場合は全員ガードさせるほうが安定します。
攻撃を受けやすいポジションは□→△→×→○の順番なので全員ガードさせる場合はこの順でガードさせると早い攻撃にも対応しやすいです。
ガードをしなくてもいい状況は以下の通り。
--敵の攻撃が弱い、回復が間に合う
--敵が魔法やブレスをするのがわかった時(魔法やブレスをガードするにはスキルのマジックガードなどが必要)
--敵が前衛のみを攻撃するのがわかった時(前衛のみガード、範囲攻撃に注意)
-遠距離クラスの運用方法
敵の中には近づくだけでダメージを受けてしまう敵もいます。
そういった敵の多くは、ダメージだけではなく状態異常を引き起こすので注意が必要になります。
特に球体にトゲが付いたタイプの敵は必ず遠距離から攻撃しましょう。
また、ダメージを受ける距離は敵によって違い、近距離クラスで攻撃しようとしてダメージを受ける場合、近距離で攻撃しても問題ないが奥の敵を狙おうとしてダメージを受ける場合などがあります。
-アイテムを使う
一部のアイテム以外は敵かダンジョン内で拾うしかないので貴重ですが、非常に有効利用できるアイテムがいくつかあります。
回復系のアイテムはもちろんのことながら、味方の能力を上げるドリンク系、敵の能力を下げるジャマー系、状態異常を付与するアイテムを利用するとボス戦が非常に楽になります。
特にジャマー系は全ての敵に効くので苦戦するようなボスと出会ったら使用しましょう。
状態異常も大半のボスには効くので有効です。特に麻痺にさせる「電縛網」や毒にさせる「毒煙瓶」は強力。
頻繁に使っていてはなくなってしまうので、あくまでも強いボスとの戦いで使ってみるといいでしょう。

**敵が強くて勝てない
-推奨LV以上にする
クエストには推奨LVが設定されているので、必ず推奨LV以上に上げてから挑みましょう。
序盤では回復アイテムの補充が容易ではないため、常に余裕のあるクエストをすることが重要です。
-回復手段を増やす
回復アイテムは序盤では購入できないため、[[ホットスポット]]を利用して朽ちた存在結晶を破壊しつつ、クエストを周回しましょう。ホットスポットの順位が高いダンジョンなら、アイテムも手に入りやすいです。
アイテム以外では''マユラがクラスLV2になるとライトキュアという全体回復魔法を習得します。''
この魔法を覚えていると毎ターン全体回復が行えるので、ボス戦やレベル上げなどが非常に楽になります。
-装備を手に入れる
クエスト毎にドロップ情報が設定されているので、それを見てクエスト内の敵を倒して装備を手に入れましょう。
キャラクターのドロップスキルにウェポンドロップなどをセットアップしておくのを忘れずに。
敵を倒す際はダウン状態で攻撃を当てていくとドロップ率が上昇していきます。
セットアップの行動で斬り上げよりも斬り下ろし系の行動をセットしてダウン追い打ちを狙うといいでしょう。
-敵の弱点属性をつく
敵の弱点属性をつくとダメージも大きく取れ、グリードゲージも溜まりやすくなります。
-戦闘メンバーを変える
クラスによって攻撃属性などの特徴が変わります。
序盤ではカナタの他には、近距離クラス1、遠距離クラス1、魔法クラス1とバランスよく入れるといいでしょう。
オススメは近距離はランゼ、遠距離はスザクかミツヒデ、魔法はマユラかコハルです。
特にマユラはクラスLV2になると全体回復を覚えるので重要です。
回復があまり必要ではないクエストなどではコハルがオススメです。
-敵の弱点をつく
敵に弱点がある場合は敵のHPバーの右に表示されます。
弱点には種族、属性、攻撃タイプの3種類あり、それぞれ弱点をつくとダメージが大幅にアップします。
弱点の攻撃を行うには、種族なら対応したEX称号つきの装備品が必要になります。
属性の場合は対応したEX称号つきの装備品か、対応した魔法で弱点をつくことができます。
攻撃タイプは近接、間接、魔法の3種類で、クラスによって弱点をつくことができるので非常に楽です。
弱点がアイコン表示でわかりづらい場合は[[種族・属性・状態]]ページを参照するか、ゲーム内のコレクションのEX称号から確認できます。

**スキルポイントは何に振ればいいの?
-クラスLV
LVを1から2に上げるのに25SPも必要ですが、使用可能な行動が増え、パラメータも上昇するので重要です。
魔法系のクラスは攻撃行動だけでなく、サポート行動を習得するので優先的にLVを上げましょう。
''特にマユラは全体回復魔法のライトキュアを覚えるので最優先でクラスLVを上げる必要があります。''
(サポート行動はスキルセットするのではなく、オプションメニューを開いて魔法コマンドから使用できます)
-スキル
[[おすすめスキル]]を参考にしましょう。
アタック、ガード、サポート、ドロップの4種類があります。

前述通りにクラスLv優先ですが、カナタとキリヤは「防御支援」という2ポイントでマスター出来る防御スキルがあるので少々回り道しても覚えておくと便利です。

スキルにはアタック、ガード、サポート、ドロップの4種類があります。

ドロップは習得ポイントが少なめなので取っておいてもいいでしょう。
逆に誰も取っていないと思うように各種アイテムが集まりません。

魔法系のクラスならアタックは魔弾系のスキルを取っておくのがオススメです。
後々にラーニングで相互に覚えさせることを考えて初期マギは「全員重複しないアタックスキルを習得し、カナタ経由(またはまゆらとコハルのように初期攻略時に感情度が上がる関係)でラーニング」が効率が良いです。

ガードやサポートも習得ポイントの少ないものを取るといいですが、
あくまでも最優先はクラスLVを上げることなので、無駄遣いはしないように。

**道が分からない
-どこにいけばいいかわからない場合
L1ボタンで全体マップが表示できます。(移動中は表示されないので止まってからL1ボタンを押すこと)
赤い丸の場所が目標地点なのでそこへ向かいましょう。
-行けない場所がある
ストーリーを進めるとマップアクションのエリアル・ジャンプ、バインド・スフィア、バースト・ジャンプなどを習得するので、それを習得してから行けるようになる場所もあります。



*コメント
#pcomment(,noname,reply,10)