ロマンシング攻略 の履歴(No.26)
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ロマンシング攻略について
2周目以降、難易度ロマンシングの攻略。
非常に難しいので挑む際は事前準備などをしておくことを推奨。
各種技・術の閃きがリセットされるが自発的に狙えるのでこちらはなんとかなるものの、他難易度よりも重要になる「見切り」が引き継がれないので、重要な見切りを習得する敵は把握しておいて損はない。
事前準備
- 閃かなくても術や技を使える武器を複数用意する
該当装備品
特にエリクサー、熱風、サイクロンスクィーズが使える武器が便利。
- 大地の剣(エリクサー)
- エリスの弓(熱風)
- ウコムの鉾(サイクロンスクィーズ)
- ジルコンの斧(炎の壁)
- トリプルソード(ダンシングソード)
- ヒールのサンダル(ふみつけ)
- リバティスタッフ(シャッタースタッフ)
- 強力な防具を複数用意する
該当装備品例
- ウィルガード・改
- セブンスアーマー
- 月影のローブ・改
- 百獣の小手
- 火神防御輪・改
- マジックハット・改
- マジックブーツ・改
- フェザーブーツ・改
- マジックリング
- パワーリング
- インタリオリング
- 魔石の指輪
- 七英雄武器を集める
- アビリティを極意化しておく
- 陣形を集める
- 難易度ベリーハードでクリアし、アビリティ「連携チャージャー」を修得する
- HPやスキルレベルを上げる
ベリーハードでHPやスキルレベルを上げておくと楽になる。限界まで上げてもいいが、難易度ロマンシングなら技術点はさらに稼げるので、どれだけ上げるかは自由。
攻略方針
- 閃きのために敵勢力レベルを上げる
イベントや戦闘を飛ばした場合は敵勢力レベルが上がりづらいため、最上位の技や術を閃くのが難しい。そのため、ある程度は敵と戦闘し、イベントをクリアしていくと良い。
- 基本は冥術ルート
冥術なし(通称サラマンシング)でのクリアも可能だが、冥術のシャドウサーバントがあると火力面で大幅に楽になるため、ひとまずクリアするだけなら冥術ルート推奨。
下記に参考例を記載するが、あくまで「手段は問わずとにかくクリアを狙う」例。
こだわりがある人は自分なりに色々縛ると良い。
序盤
- 強めの雑魚は「熱風」→「熱風」の連携、弱めの雑魚は熱風の連発で倒す。
安全面を考慮して鳳天舞の陣だが基本戦術は先制からの熱風の連発、陣形が崩れても実行出来る様に準備したい。
熱風係は皇帝・宮廷魔術師・フリーメイジが適役3〜4人、少な過ぎると雑魚処理に手間取る。
熱風は開発武器「エリスの弓」装備だけで使用できる全体攻撃術なので便利。
魔力を上げれば連携2倍のアビリティ込みで2万以上のダメージが出るので、この連携で敵を倒していくと楽。
- 状態異常を駆使する
実はスタン、マヒ、眠りなどの状態異常が効くボスは多いので、「かく乱作戦」(帝国猟兵女)のアビリティをセットしつつ狙うのが効果的。マヒ付与を担うキャラには効果を数ターン伸ばす「エクステンション」(帝国猟兵男)も良。即死が効く敵にはスタンなどから即死を狙うのも良い。
また敵HPが膨大になる後半は毒ダメージが非常に強力。七英雄のノエル・ワグナスにも通用する。
ただし主力となるポイゾナスブロウが冥水術なので、冥術ルート限定手段。
ロマンシングでは最序盤のウオッチマンやゴブリンですら対策なしのゴリ押しが非常に困難なので、
他の難易度以上に敵の行動阻害を意識して立ち回りたい。
- 合成術を取りに行く
強い技は敵勢力レベルがそこそこ上がった状態で敵と戦って閃く必要がある。それまでは敵の強さに対してこちらの攻撃手段が貧弱になりがちだが、強力な合成術があれば火力問題を解決してくれる。
比較的早期かつ容易に確保可能な術は以下の通り。
- 太陽風:メルー砂漠西
上手く移動できれば戦闘無しで入手可能。HP半減エリアの為、不意打ちエンカウントに注意
- ダイヤモンドダスト:ナゼール海峡
ナゼール制圧途中で入手可能。勝利必須ボス戦は実質南のダンジョンのみ
- セイントファイア:ハリア半島
「武装商船団問題」を陸路ルート攻略で早期入手可能。
横一列+アンデッド・悪魔限定だが、状況次第では↓のフラッシュファイアよりBP燃費が良い。
- フラッシュファイア:ハクロ城
「忠臣セキシュウサイ」クリア前提。南バレンヌ制圧後から攻略可能
- ファイアストーム:砂の遺跡
「移動湖探索」クリア前提。ボスのカイザーアント対策(スタン・マヒ付与、ミサイルガード等)が
十分であれば早い段階からでも狙える。但し中ボスのスフィンクスを倒せる程の戦力は必須。
- レストレーション:氷の遺跡
ムーの住みかで情報を得ておけば序盤から進入可。巨人の剣技対策+火力が十分あれば攻略も可。
終盤
- 必要な術を閃く
火術「リヴァイヴァ」水術「クイックタイム」は特に必須級。
可能であれば冥術「シャドウサーバント」も。
- 必要な技を閃いておく
- 棍棒技「かめごうら割り」は与物理ダメージ増加に大きく寄与するので特に有効。
- 斧技「ヨーヨー」は消費BP5かつ斧Lvが高いほどヒット数+ダメージが増加する、
コストパフォーマンスに優れた技。連携ゲージ溜めの繋ぎとして非常に有効。
- 七英雄・ドレッドクィーン戦に向け必要な見切りを閃く ※()内は裏ボス用
- テンプテーション
状態異常耐性装備や「ポーカーフェイス」等で防げるので、不要な環境もある。
但しテンプテーション2やロックブーケ(幻影)が使用するものは全体ダメージを伴い、
耐性だけではダメージは防げないので、リリス等から閃いておくと本人との戦いでも安全。
また七英雄戦で使用するものは女性も魅了するので、性別問わず対策を施しておきたい。
- 範囲攻撃系:「くし刺し」「プラズマスラスト」(「つむじ風」「グランドスラム」「地獄爪殺法」)
技によっては他の対策でしのげる事もあるが、あれば安心。
ただし「くし刺し」は七英雄戦の「七連携」の中で必ず飛んでくるので、優先度大。
- デバフ系:「骨砕き」「活殺獣神衝」「流し斬り」
「流し斬り」は、七英雄戦の「先行連携」でノエルが使用するものは盾等で回避できないので、
長期戦が予想される場合は見切りセット推奨。
「骨砕き」はドレッドクィーン戦での使用頻度が高め。
ダメージも大きいので、安定を取るなら入れておくのもアリ。
- 多段系:「二段突き」「乱れ突き」「ダブルヒット」
まともに喰らうと囮役にセットすることの多い「サヴァイブ」を貫通するため、優先度は高い。
閃き難易度の低い単体技であれば、七英雄戦本番で閃きを期待する手法もあるが確実では無い。
- 高火力系:(「コークスクリュー」「ふみつけ」)
第2形態での使用頻度が高いので、不意の事故防止の為入れておきたい。
七英雄戦
- 陣形
- 鳳天舞の陣
これ以外で挑む場合はその行為自体が無謀、縛りプレイと言えるほど必須且つ効果的な七英雄用にお膳立てされた陣形。
全員の盾発動率が上がり、尚且つ「サイコバインド」「召雷」など円範囲攻撃かつ見切れない&無効化を用意しにくい技の対象を減らせる。龍陣やチャームドライブ、インペリアルレイより被害の数を減らしやすい。
長期戦故に囮役は見切りが発生し易く、単体技を引き付け無効化する流れが期待出来る。
陣形効果により全員の素早さが下がるが、「クイックタイム」で先制状態にする事で解消できる。
敢えて言えば体術の威力が若干下がる位で、それ以上に深刻なデメリットが無いのが特徴。
「クイックタイム」は陣形のデメリット解消目的以外にも「七連携」やその後の小連携に先制を取り攻略を安定させるためにほぼ"必須"となる。
- アビリティ
- 「連携ダメージ2倍」「たまに連携消費なし」「キャッシュバック」
連携の回転率アップ+ダメージ用に。
- 「サヴァイブ」>「オートパリイ」>「ダメージカット」
特に中央に位置させる囮役は「七連携」最初の「サイコバインド」が耐えられないと後続の攻撃が分散し壊滅する危険大。リスク回避のために「サヴァイヴ」は必須。
次点で「オートパリイ」。
「ダメージカット」は確率発動なので、代わりに恩寵系や「装備性能アップ」「狙われ率アップ」「ポーカーフェイス」にする選択肢もある。
- 各種恩寵
「ダークノヴァ」対策に「冥神の恩寵」、「赤竜波」の対策に「火神の恩寵」。
これらはそれぞれ全体回復での立て直し役にセットしておきたい。
囮役には「体力吸収」「召雷」対策に「風神の恩寵」が欲しい。
- 「回復限界突破」「回復術の心得」
装備によもるが、HPが2600あると「光の壁」込みで耐えられる技が増える。
- 「攻撃技の心得」「ファインアタック」「ウィークヒッター」
攻撃役用。「かめごうら割り」や「デッドリードライブ」等の防御力ダウンを入れてカンストダメージが出れば十分なので、ある程度は恩寵など防御系に回しても良い。
- 「連携ゲージアップ」「オールウィーク」「クリティカル」
連携ゲージ蓄積用。バリアチェンジで弱点が突けず連携ゲージが溜められなくなった場合の対策。
- 装備
防御力は物理・術法ともに最低105が推奨。(可能であれば術法防御は180を目標にし、物防110術防170程度を目指す)
これを下回る場合は「炎の壁」「光の壁」を貼った状態であっても七英雄のコンビネーション次第ではHP2000からでも戦闘不能になるケースが増えるため、要件を満たさない者には常に「リヴァイヴァ」での戦闘不能対策が必要になる。
「リヴァイヴァ」は非常に有効ではあるが、「ヴォーテクス」を誘発しやすくなる点と復活した後は「行動済」となる点に注意したい。
起こりうるケースは「炎の壁」に対して各種物理攻撃や「プラズマスラスト」、「月影」、「体力吸収」と、「ヴォーテクス」からの「メイルシュトローム」や「召雷」などコンビネーションによる壁の効果が無い無防備の状態への被弾、そしてノエルとスービエによる全体攻撃の連続使用。
ただし属性を含む物理攻撃や純粋な属性攻撃に対して必要な防御力は、対応する属性耐性の装備を組み込むことで魔法防御力の敷居は170よりも下がる。(ただし物防/術防の下限は105をキープ)
なおHP2000かつ「光の壁」を貼った状態ならば、物理防御力120程度で「フルフラット」「流し斬り」「ダブルヒット」「活殺獣神衝」、180あれば見切りの無い技の内で最も威力の高い「下り飛竜」を耐え、「光の壁」無しでも「骨砕き」を耐えるので持ち込む見切りを選別する際の参考にするとよい。
術法防御は170程度あるとHP2000から「ダークノヴァ」を耐える。
それぞれの防御力を推奨下限値までクリアしたうえで属性耐性・状態異常耐性装備も必要。
各属性の指輪や百鬼の指輪、魔石の指輪、ソーモンの指輪、インタリオリングなど。
攻撃が集中しやすい囮役はインタリオリングか「ポーカーフェイス」で状態異常無効にしておく。
- 見切り
使用頻度・威力が高く本番で見切り難いスービエの「乱れ突き」は全員必須。
状態異常耐性が行き渡らなければロックブーケの「テンプテーション」も。
クジンシーの「ソウルスティール」は戦略次第で任意のキャラにセットせず運用する事を視野に入れても良いが、安定を取るならば全員セット推奨。
ロマンシングでHPが大幅に増えており、「七連携」とその後の小連携の被弾はまず避けては通れないので、狙われやすい囮役には「くし刺し」「流し斬り」も欲しい。本番での見切り狙いで敢えて外す戦術もあるが、安定を取る場合は非推奨。
他にはダンターグが毎ターン使用する「プラズマスラスト」「活殺獣神衝」等もあると安心。
狙われやすさと戦略、範囲攻撃の被弾範囲と相談して選ぶと良い。
- パーティ編成例
- 攻撃役2~3
攻撃主体役は2~3人。
「シャドウサーバント」は「リヴァイヴァ」と重複できないので、使用する場合は装備・アビリティで各種耐性を付けて術一発でやられないようにしておこう。
七英雄武器を装備していれば各々の固有技が主力となるが、それ以外では斧技「ヨーヨー」「スカイドライブ」や大剣技「乱れ雪月花」「無明剣」で弱点が突け連携ゲージを溜めやすい。
ダメージ重視ならば体術も良いが、「オールウィーク」無しだと弱点が突きにくい。「ウィークヒッター」を併せてセットした上で「千手観音」や「ベルセルク」からの「クワドラブル」が強力。
他には「竜脈」重ね掛けからの多段ヒット技「クワドラブル」「スパイラルチャージ」「線斬り」も良い。
術攻撃は、初期は風弱点を突いて「召雷」や「ファイアストーム」で攻めるか補助に回るかしよう。「シャドウサーバント」で威力を倍化させると効果的。「バリアチェンジ」後は「クリムゾンフレア」等の高威力の術が通りやすくなる。
連携始動は素早い最終皇帝や忍者が適任。最低でも2人が連携しやすいよう行動速度を調整し、
最初の2人のいずれかに「連携ダメージ2倍」「キャッシュバック」をセットしておけば初めから高ダメージを叩き出せ且つ次の連携を早いタイミングで出せる。「たまに連携消費無し」はその後の行動順を考慮して割り振ろう。「連携ゲージ増加」は行動順が後半のキャラに入れ、連携に参加しないターンでゲージを稼いでいこう。
- 囮役1
鳳天舞の陣の中央に配置する壁役。
装備は「オートパリイ」用の剣+「かめごうら割り」用の棍棒がオススメ。
物理防御低下の効果はプレイヤーの3ターンではなく「七英雄の3人が行動を終えるまで」となり、4人目が行動すると効果は消えるのでタイムラインを確認して無駄打ちにならないように。
棍棒役が他に割り振れるならば、大剣に替えて「アストラルゲート」「七連携」対策で「活人剣」をセットするのもアリ。
手隙な時は防御するか「光/炎の壁」等のサポートを行う。行動しすぎてBP枯渇しないよう注意。
- 回復補助役1~2
回復は全体回復「レストレーション」や単体完全回復「エリクサー」を主体に。
術枠・系統的に覚える余裕がなければ「エリクサー」は大地の剣の固有技で代用すると良い。
「回復限界突破」で全員のHPを2600まで上げておくと、不意の全体攻撃に耐えられる可能性が高くなる。また万が一の為に「シャッタースタッフ(回復)」が使えるリバティスタッフ、「火龍出水」が使える赤水晶のロッドを装備させておくと安心。
手隙の場合は術攻撃もしくは「光/炎の壁」「クイックタイム」等でフォロー。
「クイックタイム」については、最低でも七連携の前ターンまでには使用しておく。
ドレッドクィーン戦
- 陣形
- 鳳天舞の陣
できるだけ攻撃に耐えつつ戦う陣形。
装備が整っていれば「光の壁」で耐えられる攻撃が多いので安定しやすい。
- 龍陣
「クイックタイム」は「クイックタイム返し」で無効化されて使えないため、ドレッドクィーンに先制できる陣形が有効。特に「シャドウサーバント」を使った攻撃重視の戦略の場合、狙った順番で連携が行える「龍陣」がオススメ。
- アビリティ
第1・2形態の連戦によるBP枯渇が最大の問題。BP消費軽減やBP回復系のアビリティを装備したい。
加えて冥合成術対策に「冥神の恩寵」「地神の恩寵」「水神の恩寵」「ポーカーフェイス」を極力被らないよう満遍なくセット。特に「デブリスフロー」対策用の「地神の恩寵」「冥神の恩寵」は「シャドウサーバント」をする攻撃役か回復役にセットすると立て直しがしやすい。
その他は七英雄戦とほぼ同じ対策でも問題ない。
- 装備
「光の壁」込みで物理防御、術法防御を高めておくと耐えられる攻撃が増える。
- インタリオリング
状態異常対策に「ポーカーフェイス」がないキャラクターにつける。
ただし「デスレイン」の即死だけは回避できない点は注意。
- ウィルガード・改
全系統攻撃を40%の確率で回避するので、対処が行き届かない場合の最終防衛ラインになり得る。
可能ならば事前にセフィラスから人数分集めて強化しておきたい。
足りない場合は、地系統攻撃を防御するアースガード・改でも多少代用できる。
- 見切り
「つむじ風」「地獄爪殺法」は範囲攻撃なので優先度が高め。特に密集陣形の「龍陣」では必須級。
他は高威力の「ふみつけ」「コークスクリュー」、使用頻度の高い「骨砕き」「ダブルヒット」等。
- パーティ編成例
- 攻撃役2~3
「シャドウサーバント」から攻撃する役が2~3人。
武器は斧、特に「炎鱗の斧」だと形態変化後も弱点を突けるのでオススメ。
片手武器なので連携後も盾・ガーダー防御が発動でき、不意の「毒霧」等を回避できる可能性がある点も良。
平時は「スカイドライブ」を主力とし、尚且つBP消費が低くダメージも出せる「ヨーヨー」も織り交ぜて連携ゲージを稼ぎ、最大威力の「富岳八景」を連携に組み込むと良い。
- 囮役1
鳳天舞の陣の中央に配置する壁役。武器は剣+棍棒or赤水晶のロッド。
行動は七英雄戦とほぼ同じだが、「光の壁」の使用頻度が高くなりBP枯渇のリスクも高まっているので、使用を最小限にするよう使い所を見極めよう。
- 回復補助役1~2
回復は主に「レストレーション」「エリクサー」、緊急時に「シャッタースタッフ」「火龍出水」。
補助は「光/炎の壁」「リヴァイヴァ」等。いずれもBP消費が重く特に後者は「ヴォーテクス」で消される可能性もある。回復に加えバフ付与を分厚くしようとするとあっという間にBPが枯渇してしまうので、使用は最低限度に留めるようにしょう。
武器は「瞬速の矢」で先制が狙える弓、「かめごうら割り」用の棍棒、特に魔力低下の「ウォータームーン」が使える「傀儡の棍棒」があると良い。
- 戦い方(第1形態)
- 危険行動「デブリスフロー」は、「サヴァイヴ」「不死鳥の加護」「土神の恩寵」「冥神の恩寵」がないキャラクターに「リヴァイヴァ」をかけて備えよう。「回復限界突破」による最大HP増加、「デッドリードライブ」「クリムゾンフレア」等のデバフ、高い術法防御装備を併用すれば耐えることも可能。
- 「デブリスフロー」後は確定で「ヴォーテクス」が来るので、無駄にならないよう「リヴァイヴァ」等は「ヴォーテクス」後に掛け直す。
- HP30%以下で危険行動から「シャッタースタッフ」のチャージを開始、2ターン後に発動するため、その前に連携で倒しきる。削り切れない場合は「炎の壁」で無効化して乗り切ろう。
- 戦い方(第2形態)
- 最初の危険行動は「高速ナブラ」。単体攻撃なので囮役に来て回避できれば問題なし。
2回目以降の危険行動は「デスレイン」「グランドスラム」も加わり、確実な対処が難しくなる。
- 「デスレイン」は基本的に「炎の壁」で対処。
先制されそうなら「瞬速の矢」で予め先攻を取っておく。
先述の恩寵系や「ポーカーフェイス」が行き渡っていれば、「炎の壁」を張らず戦闘不能者を即回復させて立て直す対応を視野に入れるのもアリ。
- 「グランドスラム」は見切りが最も有効策だが、他の見切り枠的にセットできない且つアビリティで対処できない場合は「リヴァイヴァ」で備えるか、上述の回復対応を取る。
- 「デスレイン」含む5回行動になると全体攻撃も多彩になる。
対処が追い付かずにジリ貧になるので、多連携を連続で当てて一気に削り切る。
削り切れない場合は無理に5連携を撃たず、4連携+「光/炎の壁」で備えよう。
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