ハリア半島 | |
場所 | 北ロンギット |
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地相 | 風 |
③ 天空と火炎の書Ⅰ は10万クラウンでセイントファイアを開発できる。
アンデッドと悪魔系のみにダメージを与えられ且つ特攻効果がある。のみの表示はコマンドを選択した時だけに表示されるため、天や火が弱点だと敵に赤字でWeak表示が出て有効であると誤解する事が魔法に慣れていても多い。有効な場合は黄色でCriticalと表示され多大なダメージを与える。落ち着いて確認しよう。繰り返すが『Weakは無効』。後半になるとアンデッドや悪魔が出現する比率も増える傾向にあり、関連イベントの関係で後に向かう事になる沈没船では大活躍する。
ちなみにセイントファイアが上記の特性に加えて横一列攻撃に対し、同じ火天術のフラッシュファイアは、敵全体かつ他種族の敵にもダメージ+スタンが与えられる。反面悪魔特効効果が無くなり、またBP消費量が28と重い。汎用性ではフラッシュファイアに劣るが、場所や状況次第では燃費効率面で圧倒する事があり、なかなか侮れない術である。
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