クジンシー復活 の変更点

最終更新:

#author("2025-02-26T12:26:24+09:00","","")
#author("2025-02-26T12:27:08+09:00","","")
#contentsx


*クジンシー復活について [#i9d9208d]
|100|200|c
|~場所|[[北バレンヌ]]|
最終皇帝登場と同時に発生するイベント。

果し状を送ってくるパターンが2つあり、
先代での七英雄撃破数が5〜6体の場合は[[封印の地]]から、全員撃破の場合は[[大氷原]]から送られてくる。

後者は撃破時に字幕イベントが発生するボクオーン・ロックブーケ・スービエ・ワグナスと、NPCと会話するまで字幕イベントの出ないノエル・ダンターグの撃破順をうまく調整すると、復活クジンシーが最後の1体になり発生可能となる。原作ではこの手順を踏むと最終皇帝以外でのクリアが可能だったが、今作はシナリオ進行上最終皇帝が必ず登場するようになったため、実質追加イベントとなっている。
なおこの場合でも、封印の地のクジンシーがいるはずだった場所までは入れるようになっている。

もし七英雄撃破数が4体以下の状態で最終皇帝が即位している場合は、七英雄の撃破数が5体以上になってから字幕イベント(年代ジャンプが発生する可能性があるイベント)を起こすとクジンシーが復活する。
*攻略 [#n407bd54]
''1. 封印の地へ向かう''
ワールドマップから[[封印の地]]に行く。

#hr
''2. クジンシーの元へ向かう''
奥部のセーブポイントから進むとボス戦へ。
クジンシーと戦う前に、ブラッドサッカー3体→パトス2体→スカルロード4体と出現する。
出現モンスターが全滅すると次のグループが現れる。行動を開始するのは出現した次のターンからとなる。
出現モンスターが全滅すると次のグループが出現。行動開始するのは出現した次のターンからとなる。
それぞれHPは雑魚敵の時と同じ。パトス以外は「セイントファイア」が特効。
なお戦闘開始ターンは攻撃対象などにはできないもののクジンシーも存在する扱いとなっており、技欄の電球表示にクジンシーの閃きレベルが反映されていたり、ヒラガサーチによる弱点開示の対象となるなど多少特殊な仕様がある。

//#style(class=box-red2,style=font-size:13px;){{
//COLOR(red){''クジンシー(第2形態)''}
//''弱点:大剣、小剣、弓、火、天''
//クジンシーと戦う前にブラッドサッカー3体→パトス2体→スカルロード4体と出現する。それぞれHPは雑魚敵の時と同じ。
//スカルロード4体を倒したターンにクジンシーが登場するが、そのターンにはクジンシーは行動しない。
//#br
//クジンシーの危険攻撃はソウルスティールなのでソウルスティール見切りをつけていくのを忘れずに。
//COLOR(red){''復活クジンシーのソウルスティールは皇帝だけではなく他の味方にも使ってくる。''}
//テラーボイスやイルストームなど全体の状態異常対策にレストレーションが使えるキャラクターには混乱耐性をつけておこう。
//#br
//冥府の女神はHPも低いので早めに倒しておくと良い。
//HPを減らすと「剣」や「左腕」が現れる。ギャラクシーやフラッシュファイアなど天属性でまとめて弱点をつくと楽に倒せる。
//}}

//↓『ボス攻略』ページの『クジンシー(第2形態)』対策部分を挿入
#includex(ボス攻略,section=(filter=クジンシー(第2形態)),except=^\*,titlestr=off)



*コメント [#s256066c]
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