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妖怪

目次

通常妖怪

餓鬼(がき)

弱点:浄 耐性:妖、毒、麻痺

素早い攻撃に石投げなど、地味に厄介な攻撃をしてくる。
ほとんどの餓鬼は何かを食べるのに夢中になっているので、その隙をついてダメージを与えると良い。

共食いして巨大化することがある。巨大化した餓鬼は攻撃力が高くなっている。
設置型の麻痺攻撃をしてくることもあるので、麻痺してしまわないように戦おう。

また、稀に壁や天井などに張り付いている場合があり、そこから落下攻撃をされると大ダメージを受けてしまうので、そういった場所にいる餓鬼は弓などで撃ち落としてしまうと良い。

妖鬼(ようき)

弱点:浄、麻痺 耐性:妖、毒
刀、二刀、斧、鎖鎌などの武器を装備しているので、その武器によって攻撃方法が異なる。
頭の角は攻撃で破壊することができ、気力を大きく削ることができる。

猿鬼(えんき)

弱点:麻痺 耐性:妖、毒
猿鬼は槍によるリーチの長い攻撃モーションが多め。
飛び上がった際は槍を投げてくるので、ガードか回避をしよう。
攻撃後の隙は大きいので、その隙を狙ってダメージを与えていくと安定して戦える。

大技は連続で薙ぎ払い→ジャンプ叩きつけや、ジャンプから体落としなど、複数パターンがあり強力。
特技で大技を潰す際はタイミングに注意しよう。

一本(いっぽん)だたら

弱点:水 耐性:火、妖
一つ目一つ脚の妖怪。鎚か大太刀のどちらかを持っており、それぞれで攻撃パターンが異なる。

攻撃力が高いので攻撃後の隙を狙ってダメージを与えていくのが安全。
大技では突進攻撃などもあるので、特技で潰してしまうと良い。

河童(かっぱ)

弱点:雷 耐性:水、妖、毒、麻痺
ほとんど逃げ回るだけだが、飛び跳ねて移動したりと動きが素早い。

敷次郎(しきじろう)

弱点:--- 耐性:妖、毒
つるはしを持った人型の妖怪。火薬玉を投げる個体がいることもある。
動きは遅いが、地面を這う形態になると少し素早くなり、攻撃が若干当たりづらくなる。

HPは低めなので高所にいる火薬玉を使う個体は弓や銃などで頭部を狙って攻撃すると楽に倒せる。

巨大化している個体は攻撃力も高くなっているので、地面を這っている場合は素早い攻撃に注意しよう。

ぬりかべ

弱点:--- 耐性:妖、毒
巨大な壁の姿をした妖怪。正しい身振りをすることで戦いを回避できる。

戦う場合は接近して攻撃を誘い、その攻撃を回避した隙を狙ってダメージを与えていくと良い。
攻撃力が高く、遠距離時には石を投げてくるので仙薬を使う際などは注意。

鬼火(おにび)

弱点:水、雷 耐性:火、妖、毒
空中を浮遊する火の玉のような妖怪。
火、水、雷のいずれかの属性が核になっており、倒すと武器にその属性が付与される。

HPは非常に低いのでほぼ一撃で倒せるが、接近時は体当たりなど素早い攻撃をしてくるので、こちらも出の早い攻撃ですぐさま倒してしまうと良い。

骸武者(むくろむしゃ)

弱点:浄 耐性:妖、毒、麻痺
骸骨の形をした妖怪。
それほど強くないが、弓や銃を使う個体もいるので、高所などにいる場合は注意。
気づかれる前や物陰に隠れて、こちらも弓などで倒してしまうと安全。
他の敵がいなければ接近して普通に倒してしまってもいいだろう。

餓鬼と同じように巨大化した個体もいる。
巨大化した骸武者は攻撃力が高く、怯まないので注意して戦おう。

山姥(やまんば)

弱点:雷、麻痺 耐性:妖
包丁を持った老女の妖怪。

攻撃力が高く、素早い突進攻撃や連続攻撃などをしてくるので後手に回らないように立ち回ろう。
山姥は攻撃で怯むので、速攻撃など隙の少ない攻撃を当てていくと、ほとんど行動させずに倒すことができる。

わいら

弱点:毒 耐性:火、水、雷、妖、麻痺
巨大な体に太く長い一本だけの爪を持つ前足を備えた妖怪。

爪による攻撃やのしかかり攻撃が特徴。
攻撃力は高いものの、攻撃モーションは遅めで隙も大きい。

大技の突進は長い間こちらへ向かってくるのでガードや回避は難しくなっている。
特技では潰しやすいほうなので、大技をしてきたら特技で潰してみよう。

三目八面(みつめやづら)

弱点:--- 耐性:妖、毒、麻痺
8つの顔があり、3つの目がある妖怪。
3つの目の部分が弱点で、それぞれ攻撃して破壊すると気力を大きく削れる。

冷気による攻撃が特徴で、常時接近して戦うのは危険。
ヒット・アンド・アウェイで冷気を避けながら戦い、大技の突進は特技で潰してしまおう。

濡れ女(ぬれおんな)

弱点:雷 耐性:火、水、妖、毒、麻痺
人面蛇体の妖怪。
麻痺棘や麻痺視線など、麻痺になる攻撃をしてくる。
ガード不可の巻きつき攻撃は特に威力が高いので、避けられるようにしておくこと。

大技は麻痺視線か尻尾叩きつけの2種類。
尻尾叩きつけは発生が早いが、麻痺視線は若干遅めなので、タイミングが重要になる特技で潰す場合は注意。

毒ぬめり

弱点:火、浄 耐性:水、妖、毒
猛毒を帯びた粘液の塊のような妖怪。
粘液の中にある核が弱点で、その部分以外に攻撃しても有効なダメージを与えづらい。
この核は近接攻撃後に露出するので、その隙を狙ってダメージを与えていくと良い。
他には火属性など弱点属性で攻撃すると倒しやすいだろう。

外道兵(げどうへい)

弱点:浄 耐性:妖、毒
霊石によって左腕が石のように変化した妖怪。
遠距離では左腕から砲撃を放ってくるので、接近する際は砲撃に注意すること。

接近時はガードが硬めだが、それほど素早い攻撃はないので、攻めてしまっても良い。
ただし、大技は危険なので大技が見えたら特技で潰すか、回避するほうが安定する。

唐傘お化け(からかさおばけ)

弱点:火 耐性:水、妖、麻痺
唐傘の形をした妖怪。

針を飛ばす攻撃など地味に威力が高いので油断しないように。
怯む上にHPは低いので、攻撃を当てさえすればすぐに倒せる。
ガードや回避で慎重に近づいて攻撃を当てよう。

禍ツ武者(まがつむしゃ)

弱点:浄 耐性:火、水、雷、妖
鎧武者の妖怪。霊石で1対の偽腕が作られている。
偽腕部分は攻撃すると破壊することができる。

刀での素早い連続攻撃が特徴で、攻撃を受け続けないことが大事。
大技も連続攻撃で迅タイプの特技などタイミングを外すと危険になることも。

幸い耐久力は普通。(常闇の主は除く)
攻撃後に妖怪技を当てたり、大技を特技で潰して気力を削り切り、組み討ちをすると倒しやすくなる。

琵琶牧々(びわぼくぼく)

弱点:浄 耐性:妖、毒、麻痺
琵琶を弾く法師の姿をした妖怪。
この琵琶の音が届く距離では、屍狂いに近づくだけで屍狂いを出現させられてしまう。
そのため、まずはこの琵琶牧々を見つけて倒してしまうと良い。

ムジナ

弱点:--- 耐性:---
宝箱の中に隠れている妖怪。
宝箱の中身がムジナだった場合、開けると小ダメージを食らって気力切れ状態になる。
すぐには敵対せず、出てきたムジナがしてくる身振りと同じ身振りをすると宝箱の中身をもらえる。
身振りが違うと襲ってきて、倒すと宝箱の中身が手に入る。

ムジナが入っている宝箱かどうか見極めるには、宝箱の前で身振り「指笛」をすると良い。

一つ目小僧(ひとつめこぞう)

弱点:--- 耐性:妖、毒、麻痺
一つ目の小坊主の姿をした妖怪。

長い舌で攻撃されるとアムリタを奪われ、3回奪われると一つ目鬼に変身する。
素早い動きに長い舌の攻撃なので、しっかり舌の攻撃をガードや回避してから攻撃していこう。

一つ目鬼(ひとつめおに)

弱点:--- 耐性:妖、毒、麻痺
一つ目で巨体の鬼。

目が弱点となっており、目を攻撃すると目をこすって少しの間隙ができる。
攻撃方法は両手の拳による殴りが基本となっているので、背後方向へ回り込むように立ち回ろう。

大技は左右の拳を振る攻撃を3回行ってくる。
左右の拳を振った後は少しタイミングが遅いので、特技で潰す際はタイミングに注意すること。

大入道(おおにゅうどう)

弱点:水、雷 耐性:火、妖
舌が長い出家僧の姿をした巨漢の妖怪。

攻撃が素早く威力も高い。突進なども厄介なので動作を注意深く見て戦おう。

輪入道(わにゅうどう)

弱点:水 耐性:火、妖、毒、麻痺
巨大な顔面が張り付いた車輪の妖怪。青い炎を纏ったタイプもいる。
遠距離では車輪による突進が早いので厄介。
近距離では火を噴いたり、ほとんどモーションがない状態での体当たりに当たってしまいやすい。
対峙した際には常に敵と少し間を空けて距離を取りノーモーション体当たりに当たらないようにしながら火吹きを誘い、火吹きと同時に背後に回り込んで攻撃を充てるとダウンを取れる。
ただしダウン復帰時にダメージ判定のある爆発をしかけてくるので攻撃を欲張らないように。

一反木綿(いったんもめん)

弱点:浄 耐性:妖、毒、麻痺
木綿の布を素肌に巻きつけた女性の妖怪。
木綿による攻撃は射程が長いので距離が離れていても気を抜かないこと。
怯むので接近戦を挑み、どんどん攻撃していくのが楽。
HPは若干高めなので、気力切れにならないよう残心を忘れずに。

烏天狗(からすてんぐ)

弱点:--- 耐性:妖、毒
烏のような翼の生えた大型の天狗。
素早い攻撃や、風の刃による遠距離攻撃が厄介。
特に下段蹴り→回転攻撃からは、さらに大技などの攻撃に繋げてくることがあるので注意。

攻撃後に隙はあるので、それぞれの攻撃をしっかり回避したあとにダメージを与えていくと良い。
攻撃の発生は早いので、1~2発程度殴ったらすぐに回避できるよう心構えをしておこう。
下段蹴り→回転攻撃の後のみ、派生攻撃があるかどうか見極めるようにすること。

ろくろ首

弱点:浄 耐性:火、妖、毒、麻痺
長く伸びる首を持つ妖怪。最初は首を伸ばしていない場合もある。
首が伸びていない場合は普通の人間と見分けがつきにくいが、他の妖怪と一緒にいたり常闇にいる場合のほとんどはろくろ首である。ろくろ首に攻撃した際は怯まないので、それで判別することもできる。

長い首による攻撃が特徴で、距離が離れていても油断できない。
移動速度は遅いので、射程から離れるように大きく距離を取れば安全。

赤河童(あかがっぱ)

弱点:火 耐性:水、妖、毒、麻痺
赤い河童。

雪入道(ゆきにゅうどう)

弱点:火 耐性:水、妖、毒、麻痺
一つ目鬼の雪バージョン。

古籠火(ころうか)

弱点:水 耐性:火、妖
古びた石灯籠が変じた妖怪。

姑獲鳥(うぶめ)

弱点:雷、浄 耐性:火、水、妖、混沌、毒、麻痺
赤子のような霊石を抱えた女性型の妖怪。
最初はこの霊石を守るように声での威嚇などの攻撃が目立ち、防御力も非常に高い。
ダメージを与えて霊石がなくなると、激昂して形態が変化して攻撃的になる。

鉄鼠(てっそ)

弱点:火、浄 耐性:妖、毒、麻痺
巨大なネズミの姿の妖怪。
悪臭を放つ攻撃方法が多い。悪臭状態では仙薬での回復が大幅に減少するので注意。
それ以外は攻撃の威力も低めで問題ないが、油断して大技などを受けてしまわないように。

小海坊主(こうみぼうず)

弱点:火、浄 耐性:水、妖、毒、麻痺
粘液の中にある核が弱点で、その部分以外に攻撃しても有効なダメージを与えづらい。
この核は近接攻撃後に露出するので、その隙を狙ってダメージを与えていくと良い。
他には火属性など弱点属性で攻撃すると倒しやすいだろう。

蜘蛛(くも)

弱点:浄 耐性:妖、毒、麻痺
蜘蛛によって大きさが違い、小、中、大の3種類いる。

中蜘蛛は壁や天井に張り付いているので近くを通る際は組み付かれないように注意。
小蜘蛛はタマゴの中に入っており、壊さなければ出てくることはない。
大蜘蛛は粘液により、こちらの移動速度を遅くしてくる上に攻撃力も高い。

なまはげ

弱点:--- 耐性:火、水、雷、妖、毒、麻痺
両手に鉈を持った妖怪。

ボス妖怪

馬頭鬼(めずき)

弱点:火 耐性:水、雷、妖怪、混沌、毒、麻痺
馬の頭を持つ鬼。
巨大な鉈のような武器による長射程広範囲の攻撃が特徴。
遠距離時には誘導する髑髏を飛ばしてくることもある。

詳細は馬頭鬼ページへ。

牛頭鬼(ごずき)

弱点:水 耐性:火、雷、妖、毒、麻痺

詳細は牛頭鬼ページへ。

煙々羅(えんえんら)

弱点:水 耐性:火、妖、毒
詳細は煙々羅ページへ。

夜刀神(やつのかみ)

弱点:雷 耐性:水、妖、毒
詳細は夜刀神ページへ

鎌鼬(かまいたち)

弱点:--- 耐性:雷、妖、毒
詳細は鎌鼬ページへ

怨霊鬼(おんりょうき)

弱点:水、混沌 耐性:火、妖、毒
詳細は怨霊鬼ページへ。

たたりもっけ

弱点:火、浄 耐性:妖、毒、麻痺
詳細はたたりもっけページへ。

牛鬼(ぎゅうき)

弱点:--- 耐性:水、妖、毒、麻痺
詳細は牛鬼ページへ。

火車(かしゃ)

弱点:水 耐性:火、妖、麻痺
詳細は火車ページへ。

両面宿儺(りょうめんすくな)

弱点:水 耐性:火、雷、妖、混沌、毒、麻痺
背中合わせに赤と青の二体の鬼がくっついたような姿をした異形の妖怪。

詳細は両面宿儺ページへ。

酒呑童子(しゅてんどうじ)

弱点:毒 耐性:火、妖
詳細は酒呑童子ページへ。

長壁姫(おさかべひめ)

弱点:浄 耐性:火、水、雷、妖、毒、麻痺
詳細は長壁姫ページへ。

大嶽丸(おおたけまる)

弱点:浄 耐性:火、水、雷、妖、混沌、毒、麻痺
詳細は大嶽丸ページへ。

その他の妖怪

木霊(こだま)

弱点:--- 耐性:---

魑魅(すだま)

弱点:--- 耐性:---

すねこすり

弱点:--- 耐性:---

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